Archive for April 2015

イスラエル ガザ地区の動物園

私達は動物園を2007年に開園しました。私達は世界中の動物たちを飼っていました。アフリカやアジア、ヨーロッパ、オーストラリア、エジプト、パレスチナからも。私達はトラをオーストラリアから輸入してエジプトに送ってました。私達は、アフリカ生まれの体重2キロのトラの子供とライオンの子供をトンネルでガザへ運んできました。状況は悪かったです。餌は買えますが高いです。健康な動物はとても重要です。

2009年にイスラエルが空爆を始めた時、白リン弾がこの地区にも到達した。これは甚大な影響を動物たちにもたらした。多くの動物たちが殺されました。特に鳥。ライオンやトラも。剥製を作るのはとても難しい。でもやろうと思いました。この種のライオンは非常に手に入れるのが難しい。なので私は剥製にしようと思いました。私は適切な科学的手法によって剥製にしました。剥製作りの工程は、まず腹を裂いて内蔵を全て出す事でした。その代わりにアルデヒドとおがくずを入れました。その後腹を縫い合わせました。そして金属ロッドを口に挿入してホルムアルデヒドを注入しました。眼球を摘出しその代わりに大理石を入れました。こどものおもちゃのような物です。

その後体勢を整えてこの場所に座らせたんです。私は医者の挿入管でライオンの全身に液体を注入しました。そして最後にライオンの剥製が完成しました。全ては完璧でした。この通りです。

新しい動物を手に入れるのは難しいです。でも私達はもっと手に入れる決断をしました。私は象やキリンを連れてこようと思ってます。他の動物たちも入れようと思ってます。私がやりたい動物園で人々が来たいと思うような動物園です。もちろん封鎖がなければ動物園長として安定収入を得られたでしょう。今では仕事を続ける事は損失です。私は自分の金を投資しています。でも私は仕事を遂行したいと思っています。


畜産動物のオークションをやめてもらう署名

毎年何百万もの牛、豚、山羊、羊やその他の畜産動物達が家畜市場に送り込まれ屠殺場に向かう死の旅を強いられています。

マーシー・フォー・アニマルズの諜報活動の隠しカメラによるビデオ撮影でミシシッピの向こう側の家畜市場での虐待が明らかになりました。

- 作業員は乱暴に蹴ったり殴ったりして動物にショックを与えていました

- 山羊や羊や豚は耳や首を掴まれていました

- 作業員は動物たちの体毛や尾を掴んで引きずっていました

- 動物たちは食料や水、適切な獣医の検診を受けさせてもらえません

諜報活動の間中マーシー・フォー・アニマルズこれらの家畜市場でミシシッピの動物虐待法違反に法執行当局に警告し、詳細な法的請願書を提示し、細心の注意を払って動物虐待違反の証拠をまとめました。地元の法執行機関による調査に続いて、宣誓供述書は、この耐え難い動物虐待に関与していた経営者と労働者に対する刑事告発を開始することを裁判所に提出しました。

残念ながら、これはMFAが家畜市場での刑事動物虐待を発見したのは今回が初めてではありません。 2012年には、MFAの研究者はオンタリオ家畜の販売、南カリフォルニアの最古で最大の家畜のオークションの一つで残酷、悪質な暴力、および重度の怠慢の継続的なパターンを記録しました。法執行機関は、動物虐待の21例。合計で所有者と7人の従業員を処罰しました。

これらのケースは、視覚的にあまりに残酷で非人道的、および違法な侵害が起きている事を示しています。この大昔から続いてきた動物虐待をやめさせなければなりません。

どうか私達と共に家畜マーケット協会に動物虐待をやめるように働きかけ、インターネットにビデオ配信できるようにライブカメラを設置する事。動物たちが餌や水を楽に得られるようにする事。病気や怪我の時は適切な獣医の検診を受けさせる事。作業員には虐待を防止するために研修を受けさせる事を徹底する事を要求します。下のリンクの署名をおねがいします。

ありがとうございました。

畜産動物のオークションをやめてもらう署名

福島原発由来の汚染水でアラスカのアザラシが被曝

アラスカの科学者の調査によると福島第一原発由来の放射能によりアラスカのアザラシが被曝して死んでいるという報告を発表した。

太平洋の海水に洗われている北極海のアザラシが傷ついたり奇妙な死に方をしていたりするのが7月以来続いていて、最初はウィルスによるものではないかと思われていた。

しかし、後ろのひれ足の出血性病変や目と鼻の周りの炎症、体毛の脱毛は原発事故由来の放射能の影響ではないかと考えられています。

アラスカのバローから数千マイルに及んで海洋生物は放射性物質が原因と考えられる病気や障害に苦しんでいます。